Tag Archives: ライフスタイル

小さな選択が、習慣となり、ライフスタイルとなり、人生となる。

人生は選択の連続です。

 

そして、1つ1つの小さな選択が

習慣となり、ライフスタイルとなり、人生となる。

僕はそう思います。

 

そんな「選択」の重要性を

面白おかしく描いている動画があったので、

今日はご紹介したいと思います。

 

その動画はPVで、

音楽も脚本も演出も、

僕の好きな人ばかりで作られています。

 

 

人生における「選択」について、

面白く描かれている、

その動画がこちらです

 

FPM(Fantastic Plastic Machine)の

「Tell me」という曲のPVなのですが、

脚本、出演が、僕の好きなラーメンズの

小林賢太郎さんなんです。

 

小林賢太郎さんの笑いは、知的で、芸術的で、

本当に面白いので、おすすめです。

 

例えばこれとか

 

これも面白いです

 

 

さて、話は脱線しましたが、

「Tell me」のPV、面白いと思いませんか??

 

朝起きてから、夜寝るまで、

僕たちは、多くの「選択」を繰り返しています。

 

ちょっとした選択が、その後の人生に変化を与えてくれる。

そう思うと、「選択」ってとても大事だなと思います。

 

大切なのは、自分自身がその選択に対して納得できているか、

その選択が、自分らしいかどうか、

ということですね^^

 

あなたも、今日家を出てから、帰ってくるまで、

「選択」ということに、意識してみてはいかがでしょうか??

 


 

○FPM http://www.fpmnet.com

FPM

 

○小林賢太郎 http://kentarokobayashi.net

小林賢太郎テレビ 3 [DVD]

 


今日のおすすめ無料情報

知識は最大の資産です。

無料で価値ある知識をストックしていきましょう^ ^

期間限定なので、お早めに!

その1 ⇒  こちら

その2 ⇒  こちら

今、自分に見えている世界だけが、世界の全てではない【書籍 冒険に出よう/安藤美冬〜未熟でも未完成でも今の自分を突き進む〜】

冒険に出るときのわくわくした気持ちは、何にも変えられないものがあります。

人生は冒険の連続で、常に挑戦を続けるものと思っていて、立ち止まることを極端に嫌う僕は、この「冒険心」で常に生きているような感じだと自分で思っています。

今、自分に見えている世界だけが、世界の全てではない。

安藤美冬さんの著書「冒険に出よう〜未熟でも未完成でも今の自分を突き進む〜」は、このことに、改めて気づかせてくれました。

ずっと読みたかった安藤さんの本を読める楽しみ。カフェで読むとまたひと味違う新鮮な感覚で読む事ができました。

ずっと読みたかった安藤さんの本を読める楽しみ。カフェで読むとまたひと味違う新鮮な感覚で読む事ができました。


未熟でも未完成でもまずは行動を起こすこと。
チャンスがきたらのってみること。
目の前のことを一生懸命やること。
諦めずに努力すること。
そうすれば、いつしかたどり着きたいと願っていた場所へ導かれるものだと思います。

安藤美冬さんは、大企業と呼ばれる出版社に勤めていましたが、うつになるなどの経緯で、退職し、30歳から独立を決意します。

学生時代はバックパッカーで世界を旅する冒険心あふれる方で、
独立直後は実績が0の中、ソーシャルメディアを用いたセルフブランディングにより自分らしいライフスタイル・ワークスタイルを歩まれている方です。

安藤美冬さん Webサイト
http://andomifuyu.com


この本の中で、僕が一番印象に残った言葉は、
先ほどにも述べた。

今、自分に見えている世界だけが、世界の全てではない。

という言葉です。

僕は、今年の1月より起業し、「脱固定ライフ」という、
固定概念を捨てることで、自分らしいライフスタイルを築くことを実践・提案しています。

僕がそのような人生を歩むようになった大きなきっかけとして、
3ヶ月ほど引きこもっていた大学1年生の時に体験をした
ニューヨークでの3週間でした。

ニューヨークといっても郊外でずっと農業をしていたのですが、
その体験が後に僕を大きく変化させてくれました。

3週間の内5日間だけニューヨークの都市部をプチ旅行したのですが、
ブロードウェイで、ビルの1面が動く広告のようになっている光景を見た時に感動を覚えたのを今でも忘れません。

今まで、引きこもっていたころは、マンションの6畳の部屋だけが僕の世界だったのだけれど、
一歩外にでることで、こんなに違う世界があることにびっくりました。

まさに、安藤さんが述べている

今、自分に見えている世界だけが、世界の全てではない。

ということを、感じた瞬間でした。

そのような経緯で今の僕があり、そのときの体験が自信となって、
「冒険心」というものを僕に取り戻してくれたNYでの出来事には、
今で感謝しています。

安藤さんの本は、僕の原点を思い出させてくれた本となりました。
時々原点に帰ることも、大事ですね。


その他にも、「冒険に出よう」には、とても魅力的な言葉がちりばめられていたので、ご紹介したいと思います。

なぜ、輝かしい実績もないのに、仕事がまいこむのか?
それは、戦略を持って動いているからです。
自分がチームをつくる側になり、専門領域を決める事で
あらゆる仕事をつかむ可能を広げる。

週末のひとり合宿で、日常を一時的にリセットする。
合宿といっても遠出をする必要はなく、近郊のホテルで十分です。
おすすめは2泊3日。

まっさらなスケジュール帳を開いて、私がまず書き込むのは、
美容院とネイルサロンなどの予約。
まずは自分のための時間をとる。

人生は選択の連続です。
意図的に別のカードを切ってみる。
時にはしなやかに、自分のルールを敷いたレールからはみ出す。

特に、「ひとり合宿」は、すごく納得できました。
これも原点に戻る、リセットをすることの大切さを
気づかせてくれました。

「冒険心」をもってサバイバルな人生を歩むことは、
自分を高めてくれて、何より楽しくワクワクする生き方なのかもしれません。

冒険に出よう (U25サバイバル・マニュアル) (U25 SURVIVAL MANUAL SERIES)

場所に合わせてライフスタイルを変えてみる

あなたは、なぜ今の場所に、住んでいますか?

生まれ育った町だから。
職場の近くだから。

色々な理由があると思います。

でも本来は、自分のライフスタイルにあわせて住む場所を選ぶことが大切だと僕は思います。


例えば、サーフィンが好きな人はハワイやオーストラリア。スキーが好きな人は寒い地域。
場所とライフスタイルは切っても切り離せないものです。

しかし、今急に住む場所を変えたりすることは現実的に難しいですよねー?
それでは、逆の発想で考えてみるのはいかがでしょうか?

つまり、「自分のライフスタイルにあわせて住む場所を選ぶ」ことはできなくても、
「場所に合わせてライフスタイルを変えてみる」はできると思うんです。


僕の話をします。

僕は現在京都の下鴨に住んでいます。
理由は、生まれ故郷だからです。

家の近くには、鴨川という京都を代表する綺麗な川があるのですが、
小さいころからずっと見てきていたので、それほど新鮮には思いませんでした。

そんな中、大学が滋賀にあったので3年間滋賀で下宿生活をおくることになりました。
久しぶりに京都に帰ってきたときに、「鴨川ってなんて綺麗なんだ!」と
感動しました。

離れてみたことで、客観的に魅力を発見することができたのです。

せっかく鴨川の近くに住んでいるのだから、自分のライフスタイルに取り入れたいと思い、
朝に鴨川をランニングするようになりました。

日々季節の移ろいを感じることができる鴨川は、自分の住んでいる場所をもっと大切にしたいと思わせてくれました。


あなたの住んでいる場所にも、きっとそこにしかない魅力があると思います。
もし分からない場合は、一度その場所を離れてみてください。

「場所に合わせてライフスタイルを変えてみる」
周りの環境は変わらなくても、自分を変えることは簡単です。

「ライフスタイルに合わせて住む場所を選ぶ」ことはそれからでも遅くありません。

自分の睡眠の質を知ることの出来るiPhoneアプリ「Sleep Time」がおすすめ!

僕は、寝ることが大好きだし、寝ないとダメな人だと思っています。
徹夜とかは、本当に滅多な時しかしないし、仕事などで切羽詰まっているときは、
夜までやる分、朝早く起きて行います。

今まで、睡眠時間には意識して取り組んでいましたが、
睡眠の”質”が大事なのではないかと最近思ってきました。
人生の1/4〜1/3くらいを占める睡眠は、とっても大切だと思います。

でも自分の睡眠の”質”ってどんな感じが全然分からないですよね??
それを可視化してくれるのが、僕がおすすめするiPhoneアプリ「Sleep Time」です!

続きはこちら