移住という選択肢が身近に存在する時代になれば、 とっても素敵だなーと思う

こんにちは!
江藤誠哉です。

 

僕には目指しているものがあります。

 

でっかい家を1つ持つのではなく、
小さな1室の部屋や家でもいいので、
色々な地域に家を持ちたいということ。

 

日本各地や、海外にも。
いわば別荘がいくつもあるような感じです。

今月はここにいよう、とか
ちょっと寒くなってきたから、冬はこっちに住もう、とか
1ヶ月だけここの地域に住んでみようか、とか

移住という選択が簡単にできるような環境づくりと世の中に
なってほしいなと思います。

 

すると、地域にもたくさんの人が訪れ、活性化すると思うし、
日常(毎日の中に常にある環境)という概念がなくなって、
みんなの視野が広がるんじゃないかなと思います。

photo credit: psychomax13 via photopin cc

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僕は、移動して人の流れが活発になることで、
日本の血液がより循環し、いい流れになる気がします。

「移動」って案外大事だなーと僕は結構最近感じます。

 

人は時間の中で生きていて、
考え方や価値観が変化していくことは当然だと思うので、
一つの場所にずっと住む必要は全くないと感じます。

悪いといっているのではなく、
移住という選択肢が身近に存在する時代になれば、
とっても素敵だなーと思います。

あなたも、「住む」とはどういうことなのか?
また、「移住」ということについて、
考えてみてはいかがでしょうか??

移住という選択肢が身近に存在する時代になれば、 とっても素敵だなーと思う」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 住まいをミニマムにするという考え方。マイクロハウス・スモールハウスで最小限な家へ。 | 脱固定ライフ

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